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『覇道SEO(マニュアル) 500ページの参考書』 大好評!

『覇道SEO 500ページの参考書』 (参考書第一期)は、大好評発売中です。

※2014年8月21日、参考書第二期が待望の新発売です。
(ただ今、参考書第一期をご購入で、第二期も無料進呈中!)

覇道SEOと4つの方針

今回は、「覇道SEO」という大それた旗を振っています。
4つの方針があります。

  1. 1. 難度別SEO
  2. 2. モジュール
  3. 3. SEOスコア
  4. 4. ペナルティ回避とリカバリー

1. 難度別SEO

難度別のSEOは、簡単には次のとおり。

難度別SEO

  • 難度C:キーワードモジュール
  • 難度B:キーワードモジュールと内部リンクモジュール
  • 難度A:キーワードモジュールや内部リンクモジュールと、外部リンクモジュール

もちろん、「難度」はライバルの多さや強さ、なによりもライバルのSEOの入れ込み次第。
目安としては、Google AdWordsのキーワードツールで、検索ボリュームの大小、クリック単価の高低になるでしょう。

覇道とは、競合サイトに勝つこと。
そのために、キーワードと今の順位によって、もっとも相応しいSEOを選択します。

2. モジュール

難度別のSEOに合わせて、キーワードを書き、リンクを張るのですが、
アルゴリズム社は、誰でも上位表示できるように、モジュールを開発。

  • モジュール化しているSEOだから、サイトやページの微修正で、すぐにも上位表示できます
  • アルゴリズムの変更やペナルティの導入も、探知できます。
  • 万が一の順位変動も、モジュールの修正・削除で、最速のリカバリーが可能になります

じつは、キーワードの書き方やリンクの張り方は、さまざまです。
ですから、上がったり上がらなかったり、順位ダウンのペナルティもあるのです。

モジュールによって、SEOを難しく複雑にしないで、最短の順位アップとリカバリーが実現するのです。

アルゴリズム社が開発したモジュールは定番なのですが、今回は、今のGoogle向けに改良を加えています。
モジュールは、キーワード、内部リンク、外部リンクの3つです。

3. SEOスコア

SEOスコア=キーワード点数+ページ点数

SEOスコアの高い順番に、上位表示されています。
そして、 ペナルティは、SEOスコアの剥奪です。

  • キーワードモジュールはキーワード点数に貢献
  • 内部リンクモジュールの、アンカーテキストはキーワード点数、リンクはページ点数に貢献
  • 外部リンクモジュールの、アンカーテキストはキーワード点数、リンクはページ点数に貢献

SEOスコアが高くなるように、モジュールを徹底活用します。
ペナルティでも、SEOスコアをベースにリカバリーします。

4. ペナルティ回避とリカバリー

SEOには、順位変動のリスクがあります。 
我流のSEO、場当たり的なリカバリー、これにご注意を!

覇道SEOを完成させるペナルティとリカバリーは、Googleの三大リスク
1. パンダ
2. ペンギン
3. 不自然リンク
これらを中心に、ペナルティとリカバリーの全般にわたって(よくある順位ダウンを含む)、相当に細かくまた徹底的に記述しています。

また、「サイト診断」では、SEO診断のサービスが提供できるほど、詳しく解説しています。
Googleで順位ダウンしているサイトはもちろん、その可能性があるサイトの脆弱性を駆逐しなければなりません。

ペナルティとリカバリーでは、次の10タイプにサイトを仕分けして、個別に詳細に解説しています。

  1. 1. 受けている不自然リンクのメッセージ+順位ダウンあり
  2. 2. 受けている不自然リンクのメッセージ+順位ダウンなし
  3. 3. 出している不自然リンクのメッセージ+順位ダウンあり
  4. 4. 出している不自然リンクのメッセージ+順位ダウンなし
  5. 5. 相互リンクのメッセージ+順位ダウンあり
  6. 6. 相互リンクのメッセージ+順位ダウンなし
  7. 7. 品質の低いページのメッセージ+順位ダウンあり
  8. 8. 品質の低いページのメッセージ+順位ダウンなし
  9. 9. メッセージなし+順位ダウンあり
  10. 10. メッセージなし+順位ダウンなし

リカバリーとしてやることのリストは

  • サイトの修正
  • 外部リンクの修正
  • 再審査のリクエスト

Googleからガイドライン違反のメッセージを受け取りながら、順位ダウンを起こしていない場合は、SEOスコアを落とさないように、サイトの修正や外部リンクの修正(削除)を注意深くやる必要があります。
もちろん、「メッセージなし+順位ダウンあり」でも、手当たりしだいに外部リンクを削除してしまうと、SEOスコアも壊滅的な激減となって、順位回復は望めません。

『覇道SEO(マニュアル) 500ページの参考書』の内容

『覇道SEO 500ページの参考書』
略称『覇道SEO参考書』
なんと全9冊!
もちろん、総ページ数は500超!!

内容 ページ数
0 はじめに 20
1 キーワード 49
2 内部リンク 49
3 外部リンク 65
4 サイト診断 66
5 ペナルティ 56
6 リカバリー1 80
7 リカバリー2 84
99 付録 47
総ページ数 516

(なお、参考書はPDFでお届けします)

『覇道SEO 500ページの参考書』目次一覧

こちらからダウンロードして、ご確認ください。

随時、修正や改訂

今回、提供いたします『覇道SEO 500ページの参考書』は、この一年間に発行してきた有料メルマガをベースにしております。
よって、以降のメルマガで新展開によって、同じようにメルマガをベースとして、『参考書』の修正・改訂なども、随時おこなっていく予定です。

修正や改訂があれば、バージョンアップ版をダウンロードページから入手していただきます。

『覇道SEO参考書』新発売!

プライス

  • 54,000円

※アルゴリズム社(SEO塾)のサービス(有料メルマガ含む)をご利用になっていない方

リピーター・プライス
  • 43,200円

※一度でも、アルゴリズム社(SEO塾)のサービスをご利用になったことがある方

  • セミナーご受講
  • SEO診断のカルテやサポート、コンサルティングなどご利用
  • マニュアルなどご購入
  • 有料メルマガをご購読

ビジネス・ライセンス

今回は、500ページの大作となりました。

また、定番である各モジュールはともかく、サイト診断やリカバリーなど、アルゴリズム社のSEOサービスの企業秘密かもしれない箇所さえも、記述しております。
SEO業者として、開業できるほどです(笑)

よって、下記のどちらの場合は、ビジネス・ライセンス料金として
21,600円
を追加してお支払いください。

  • 5人以上でこの参考書を閲覧する
  • クライアント様に、この参考書の記述にもとづいて、SEOサービスを提供する

対象は、法人の方、ホームページ制作業でSEOサービスを提供している方、SEO業に携わっている方、になるでしょう。

※なお、ビジネス・ラインセンスは、自主申告です。
また、ビジネス・ライセンスのご契約者に対しては、提携などを優先いたします。

『覇道SEO 500ページの参考書』 お申し込み

お申し込み手順

『覇道SEO参考書』(第一期)のお申し込み手順は次のとおりです。

(1)下記フォームメールによる購入申し込み
(2)アルゴリズム社からの、振込先のご案内のメール
(3)案内メール受信後 振込完了(守秘義務承諾)のメール送信
(4)アルゴリズム社から、ダウンロードURLとID・パスワードのお知らせ

疑問な点がありましたら、お問い合わせからどうぞ。

※ただ今、参考書第一期をご購入で、第二期も無料進呈中!

『覇道SEO参考書』 のお申し込み

購読開始 プライス
はじめてプライス 54,000円
リピーター・プライス※ 43,200円

※一度でも、アルゴリズム社(SEO塾)のサービスをご利用になったことがある「リピーターの方」

ビジネス・ライセンス(必須項目)

おもに法人のお申し込みで、5人以上で閲覧クライアント様にSEOサービスを提供、どちらかにあてあまる場合は、ビジネス・ライセンス料をお支払いください。

なし
あり(21,000円)

申し込み者の情報

氏名(必須項目) 記入例:織田 信長

フリガナ(必須項目) 記入例:オダ ノブナガ

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会社名(事業者名)

※弊社ではメールアドレスをお申し込み者の識別子としております。
原則として、お申し込み後に変更なさらないようにお願いします。
また、お申し込みのメールアドレスを見て、これからのご優待プライス適用などを判断しますので、決して使い捨てメアドはご利用なさらないようにお願いします。

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  • ※有料メルマガ『SEO覇道新書』は、2016年1月に廃刊となります。
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